これが「賢い」お買い物!?だいじょうぶが格安です

素敵な絵本でした小学生の娘は教科書に載ってたと 知ってました。亡くなったお爺ちゃんのことを思い出しました。その父も脳梗塞で倒れ、今は寝たきり…子供から父の記憶が遠くなり始めさびしく思った時に見つけて贈りました。

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2017年01月26日 ランキング上位商品↑

だいじょうぶだいじょうぶだいじょうぶ [ いとうひろし ]

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最後のページが意味深でした。いまでこそ言葉を話すことが不自由な父ですが!言葉がけを大切だと言い!赤ちゃんだった孫たちにいつも話しかけていました。大人が読んで泣ける絵本。勇気付けられる話です。本の内容も感動です。でも!3歳の息子にはイマイチ刺激が足りないようでした。そんなとき!こちらの絵本をみつけました。(僕とおじいちゃんは毎日のようにお散歩を楽しんでいました。そして、孫たちをとても愛していて、昔は孫とよく散歩をしていたものです。今は小さい息子も、いづれおじいちゃんとなり、孫を持つかもしれません。だいじょうぶだいじょうぶと前向きに思うところ、おじいちゃんの想いをしっかり受け継いでいて素敵です。最後は涙がぽろぽろこぼれてしまうようなやさしい作品です。その時まで大切に譲っていきたいと思います。どうぞ読んでみてください。3歳の息子にはまだ分からなかったようで、今はあまり興味を持ってくれませんでしたが、これからきっとこの絵本に励まされる事でしょう。おじいちゃんは草や木!空!虫!人などに古くからの友達のように声をかけていました。子どもにはもちろん大人にも是非お薦めします。本屋さんにいっても!取り寄せになりますとのことでした。私の父は今脳梗塞を患い!孫たちとのコミュニケーションがうまくとれず!さみしそうにしていることが多くなりました。健全な心を持つ子を育てるのに一役買うかと思います。新聞のコラム欄でこの絵本の事が書いてあり、読んでみたいなと思っていました。とても心の支えになる、良い本だと伺っていたので購入しましたがわたくしの心には残念ながらあまり響いてきませんでした。大人へのプレゼントにもいいかもしれません。シンプルだけど!奥深い内容の絵本でした。散歩でどんなことを話していたかはわかりませんが!きっとこのおじいちゃんと同じように!温かい気持ちで孫たちのことを見守ってくれたと思います。私の父もよく息子を可愛がってくれ、本当に甘やかし(笑)子供の避難場でした。娘にもお爺ちゃんとの散歩を楽しんでもらいたいですね。私のお気に入りの絵本になりました。絵本で文字は少ないですが、内容は繰り返し読みたい心にジワァと染みる感じでした。それを見て!わが子の成長を感じつつも!切ない想いでいっぱいでした。子どもの頃にこの本に出会っていたらもうちょっと人生感が違ったんじゃないかな…と思わずにいられませんでした。子供達にも何度も読んであげたい一冊です。娘が通っている小学校の先生の推薦で購入しました。もう少し大きい子用か、大人向けの絵本かなと思います。泣けました。自分は!この本のストーリーとはまるで正反対の経験をしたため!いい歳になった今更ながらこの本を使って自分に読み聞かせ!健全な精神を育てて(いるつもりで)います。やさしい気持ちになれますよ。そのたびにおじいちゃんは僕の手を握り、「だいじょうぶ だいじょうぶ。とても温かい本でした。そのときのことをわが子がどれだけ覚えているかはわかりませんが、読み聞かせてあげたいと思います。(でも一方で、困ったことや怖いこともこの世の中にはあると知ります。みなさんにおすすめです。ほんわかする絵本でした。。絵もかわいく!短い言葉でいろん感情が湧きあがってくるような本でした。息子の誕生日に購入。素朴な絵に短文で解りやすい絵本です。何も言わないけどその本を時々読んでる子供たちに泣きそうになります。」とおまじないのようにつぶやくのでした。そして大きくなった僕が、おじいちゃんのためにしてあげたことは・・・?ここで必ず泣いてしまいます。)1〜2歳児の世界がどんどん広がっていく様子が、息子と重なってしまいます。「ゆずり葉」という素敵な詩があるのですが!それと通ずる1冊でした。」と言ってあげられる母親!人になりたいなぁ。子どもに読み聞かせながら、自分に言い聞かせている感じです。子供だけでなく大人にも読んで欲しいですね。大人になるにつれ忘れがちな大切なことを思い出し!色々考えさせられる1冊でした。話自体はシンプルですが!心に響く絵本でした。家の近くをのんびり歩くだけの散歩でしたが、冒険するような楽しさに溢れていました。小学校の読み聴かせで読もうとおもっていましたが、やめました。この絵本を読むたび、親孝行をしなければなぁ、と思います。大型版はあったのですが!通常版がほしいなと探していました。やっと手に入り、感動しました。)僕が成長していく過程で、どんな困難に出会っても、なんとかなる。子供達がこの本の主人公のような人間になって欲しい。子どもよりも人生経験をいろいろ積んだ大人のほうが感情移入できるのではないでしょうか。お散歩していても、いつも物静かにニコニコ笑ってくれてた優しいお爺ちゃんでした。私も子どもに、「だいじょうぶ だいじょうぶ。